排泄小説 小説家 neji

女の排泄・脱糞・お漏らし・浣腸プレイ
スカトロをテーマとした官能小説。

スカトロ小説,脱糞小説,お漏らし小説,浣腸小説

排泄小説 小説家 neji

浣腸されてうんこが出そうな女

オムツの中へお漏らし

浣腸されてうんこが出そう!お漏らししそうなの!排泄管理や脱糞を玩具にしていた女は排泄衝動に駆られてそう叫んだ。浣腸、うんこ、お漏らし・・原語を叫ぶ女の挙動を、通りを行く人たちは奇異な目で見る。女はスカートの中にオムツを嵌めてある。されたグリセリン浣腸溶液をそこで受け、情夫による排泄管理によって3日間溜めた糞をそこに噴き出すためだ。痛切な排泄衝動にアナルがヒクヒクと震え、熱を持つ。女はうんこがしたい、それを視姦されたい欲求を持っている。浣腸されたんです!うんこ出そうなんです!お漏らししそうなの!誰か、だれかお願いですっ、洗面器を貸して!おまるを貸してください!それが撮影かSMプレイであることは、女の姿を見れば誰でもわかる。女は脱糞に耐える苦痛に顔を歪め、全身を慄かせて叫ぶ。女はアスファルトの上に蹲る。ああっ、ダメっ!うんこ出ちゃう!下痢糞出ちゃう!3日もうんこしてませんのっ!お漏らししちゃううううう!女は手を地面に着いてビクビクと身を弾かせた。されたイチジク浣腸、浣腸器によるグリセリン浣腸が、アナルから噴き出し成人用の紙オムツの中で破裂し、暴れ回る。女は激しいお漏らし、大量の脱糞を続ける衝撃に涎を垂らし、嗚咽を吐いた。ブラジャーの中で乳首が尖る。

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排泄小説

排泄小説 試読

ゲリグソ脱糞

少年から受けたイチジク浣腸

19歳の少年から浣腸をされて、あれから確実に体調がおかしくなった。小さなイチジク浣腸1つ。たったそれだけで、女はすぐに排泄を催した。ウンチしたい、トイレに行かせて。激しい排泄衝動に顔を歪め、ティーシャツから剥き出しの腕に鳥肌をいっぱいに溜めて、キッチンの床に蹲って懇願する女。キッチンの椅子の上に上がらせた女の巨大な尻。少年は女のアナルに指を挿れ、腸の一番奥を穿った。指にネットリと排泄物の臭いがつく。今朝は排泄をしてないのかと詰問され、ウンチしてません。そう答えさせられる。便秘が常の女にとって、身体に馴染みのないイチジク浣腸は痛烈だった。すぐに催し、うんこしたい、お漏らししちゃう。頭の中がいっぱいになった。若い男の前で汚らしいうんこを、しかもたっぷりとお漏らししてしまうなんて…考えただけで身の毛がよだった。しかし少年はそれを見たがった。浴室から洗面器を持って来て女に差し出す。今日はこれがオバサンの便器だよ。腸に溜めた汚物がイチジク浣腸の溶液によって攪拌され、裸の腹の底でギュルギュルと冷たい音をさせる。女は床を這い、洗面器の上に屈み込んだ。狡猾にほくそ笑む少年を苦痛の表情で見上げ、激しい排泄衝動に歯を噛み縛り、苦痛に全身を波打たせた。奮わせ耐えるアナルが限界を超える。イチジク浣腸溶液が洗面器の底を激しく叩き、飛沫を上げて女の尻を濡らした。